賛美
みんな何かしら人より優れている・秀でている良い部分を持っています。
それを知らない人は、気づく努力をしていないだけ。
” どうして私を、僕を、皆は無視するの?
もっと注目されたい、支持されたい、売れたい!
こんなに頑張っているのに、どうして周囲はわからないの? ”
自分を良く見せようと努力していたら、
「私は、俺は高尚なんだ!」という
嫌らしい欺瞞が相手に伝わるんだ。
だから、人に見てもらえない。
自分が嫌になって卑下してもしゃーないから、
せめて、自分自身で自分を褒めてあげよう。
自分自身を賛美しよう。
一人でも褒めてくれる人が居たら救われるから。
自分を褒めてあげる一人に、自分がなろう。
人の目を気にしていては意味がある ” もの ” は創れない。
一人賛美

