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女と感情と芸術と作品

女と感情と芸術と作品

女と感情と芸術と作品

 

"芸術とは、感情を表現する為の道具である!"

 

そのように僕は主張します。

 

何故あなたは描くのですか?
何故あなたは創るのですか?
芸術とは何ですか?

 

そのように聞かれたら、次のように答えます。

 

"感情を表現する為であり、芸術はその為の手段である!"

 

感情が揺れない時は、描く気が全く起こらない。

 

何かに突き動かされて、なんとしても、
描かなくてはいけない精神状態になるならば、
それは感情が大きく揺れた時である。

 

僕の感情を揺さぶる対象、それは "女" である。
女以外に感情を揺さぶる存在は、他にあまりない。

 

男だからこそ、女の存在は大きな刺激となる。
男とは全く異なるから、強く惹きつけられる。

 

しかし女を神格化してはいけない。
女はドロドロして迷惑を撒き散らす面もあるから。

 

訳が分からない行動を取るのが、本当の女である。
行動が予測できる女は、本当の女ではない。

 

普段何をして過ごしているのかが未知であるのは、
男を刺激する要素の一つである。

 

僕は何としても、あの女の現実を知りたい。
今度、声を掛けよう。

 

僕は感情が揺さぶられた時に、
どうしても描かなくてはいけなくなる。

 

芸術という道具を使って描く。

 

描き切った瞬間に、もう感情は揺れることはない。
何故なら、作品に昇華されたからである。

 

女と感情と芸術は、一体である。

 

どれかが欠けたら、決して作品は生まれない。

 

 

エスキース

 

 

女と感情と芸術と作品

 

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髪は女のシンボルである。

 

女にとって大切な髪を雑に扱う女には、
魅力を全く感じない。

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