〈文字列操作〉LEFT関数

 LEFT関数

文字列の先頭から

指定された数の文字を

返却する関数

 

文字数を指定すれば

指定した数の文字を

先頭から切り出します。

 

先頭から2文字

先頭から3文字

先頭から4文字

...と切り出すことが可能です。

 

 

書式

=LEFT(文字列,[文字数])

・文字列は入力必須

・文字数は任意

 

引数の指定方法

 

セルを指定

 

直接入力

 

例)

数式 返却値
=LEFT(“JAPAN”) J
=LEFT(“JAPAN”,0)
=LEFT(“JAPAN”,1) J
=LEFT(“JAPAN”,2) JA
=LEFT(“JAPAN”,3) JAP
=LEFT(“JAPAN”,4) JAPA
=LEFT(“JAPAN”,5) JAPAN

 

動画解説

 

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