〈数学/三角〉LN関数

LN関数
LN関数は、自然対数を返す関数です。
自然対数は、
ネイピア数e (2.71828182845904) を底とする対数のこと
数値 Y に対する自然対数 log e(Y) を求めます。
書式
=LN(数値)
※[数値]は入力必須
引数の指定方法
直接指定
=LN(54)
セル指定
=LN(A1)
関数の使用例
=LN(3) → 1.09861228866811
=LN(2.71828182845905) → 1
=LN(100) → 4.605170186
=LN(88) → 4.477336814
動画解説
