〈数学/三角〉RAND関数

RAND関数

0以上で1より小さい乱数を発生させる関数です。
再計算されるたびに、新しい乱数が返されます。

 

乱数

0から9までの数字が不規則かつ等確率に

現れるように配列されたもの。

 

再計算

F9 ボタン押下 または 任意のセルを編集して確定で

シートの全セルが計算されて更新されること

 

書式

=RAND()

・引数は入力不可

 

引数の指定方法

・引数は入力不可

例)

数式 返却値
=RAND()

  0.3456729           0~1の間の乱数
=RAND()*(5-(-5))+(-5)

-1.8345534     -5~5の間の乱数

 

動画解説

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